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ヒューマノイドの特性

今、お金のワークブックアドバンスクラスを受講しています。

そこで、二足歩行のビーイングには、2つの種類があります。

ヒューマノイドはいつも何を見ては、「どう変えられる?よりよくするにか?」と違うアプローチをします。と、ヒューマンとヒューマノイドの違いが載っているのを見て、ふと昔のことを思い出しました。

 

月に1度くらいでしょうか?

間隔は覚えてないですが、家族でいつも食事に行く時は、洋食なら〇〇、お寿司なら〇〇と決まって4箇所くらいのお店しか行ったことがなく、中学1年くらいでしょうか、

「嫌だ!」と言い出したことがあります。

で、父親が「じゃあどこにいきたいんや?」と

私「う〜〜〜〜ん。。。わからんけど別のところ」

父「わからんなら文句言うな!行きたいんやったら自分で行け!」

 

と、怒られたことがありました。

当時は、父親を怒らせてしまった。与えられたことに不満を言って、他にもっとと思う自分はダメな人間。だでもでも!父が行く場所に文句を言いたかったのではない!

まさしくヒューマノイドの特徴である、「他の何か?」を探しいていました。

 

で、18か19歳、社会人になりようやく見つけたのが、このレストラン。

大きな木がレストランの中庭にあり、店内には暖炉や、お洒落な作りになっていて、当時でゆうとかなりオシャレなレストランでした。

 

もちろん父に案内して、家族で食事をして個人的に達成した感があり、満足したことがありました。

 

そんなことってないですか??

自分はダメな奴って思ってる?

そんな人はヒューマノイドですよ!(*•̀ᴗ•́*)و ̑̑

 

ヒューマンヒューマノイドって?→https://www.color-access.com/アクセス-コンシャスネス/q-a/